亜麻パン試食と亜麻PR活動を実施しました
2012年1月14日(土)、15日(日)の二日間、札幌駅前地下歩行空間にて、亜麻パンの試食などPR活動を実施しました。
ブースを設置した札幌駅前地下歩行空間は地下鉄さっぽろ駅と大通り公園を結ぶ空間です。さまざまな年代の方が足をとめて立ち寄ってくださり、亜麻パンを製造するパン工房のオーナーによる亜麻パンの試食、亜麻栽培をする農場主さんや大学生らによる亜麻植物についての説明に耳を傾けていただきました。
ブースを設置した札幌駅前地下歩行空間は地下鉄さっぽろ駅と大通り公園を結ぶ空間です。さまざまな年代の方が足をとめて立ち寄ってくださり、亜麻パンを製造するパン工房のオーナーによる亜麻パンの試食、亜麻栽培をする農場主さんや大学生らによる亜麻植物についての説明に耳を傾けていただきました。
亜麻は明治時代に北海道で生産導入されましたが、戦後、化学繊維が大量生産されるようになったことから約 40 年ほど前に姿を消した作物です。しかし、近年の自然素材への回帰志向や健康への関心の高まりから、フォーエスは亜麻の優れた効能に着目し、亜麻の国内再生産と亜麻から得られる恵みを生かす道を探っています。
今回いただいたご感想をもとに、より生活の中で身近に感じられ、皆様のお役にたつ製品づくりを進めていきたいと思います。
今回いただいたご感想をもとに、より生活の中で身近に感じられ、皆様のお役にたつ製品づくりを進めていきたいと思います。

展示会出展のお知らせ








